
2007年6月から探偵業法が施行となりました。個人情報の流出、ストーカー問題、インターネットトラブルなど多様化する社会問題を前に、探偵事務所がこれまで以上に社会に期待されて、注目を集めているのです。今こそ、貴事務所が身近な相談所であることをアピールする絶好の機会です。
そこで、ペイ・パー・フォンが貴事務所の窓口となって尽力いたします。
ペイ・パー・フォンの最大の特徴は、成果報酬型である点です。広告を見たお客様が貴事務所に電話をし、”通話成立時に”広告費用が発生します。したがって費用対効果が極めて明確で、無駄な広告費が掛からないのです。
更にその他の特徴として、本サービスには月額費用がありません。また、貴事務所にマッチした媒体に掲載を行います。アメリカでは既に一般的で、日本でも拡大中の広告サービスです。是非、この機会に成果報酬型の広告、ペイ・パー・フォンをご活用ください。

料金体系は下記のようになっています。新規契約時に初期費用が生じますが、月額費用はありません。掲載開始後は、成果報酬のみ(※1)をお支払いいただく形となります。お客さまとの通話が成立したときのみ、広告費用が発生していきます。さらに、毎月上限予算を設定出来るようになっているため、予算管理もしっかりと行うことが出来ます。

広告の掲載先は、貴事務所のお客様にマッチした媒体を厳選しています。したがって電話を掛けてくるお客様は、初めから貴事務所へよくマッチングしている優良顧客となっています。またインターネットに限らず、各種の紙媒体への掲載が可能な場合もあり、複合的な展開が可能となっています。
実績としては、現在下記のようです。広告効果の指標となる成約率に関して、一般のインターネットのクリック課金広告が1%〜2%なのに対し、ペイ・パー・フォン広告では約40%(当社調査)程度となっています。ファーストコンタクトの電話での商談から、約40%が成約に結びついているのです。

アメリカでは、既にpay per callとして一般に普及しており、代表的な企業としてはingenio社が挙げられます。ingenio社の技術は米MSNにも採用されており、有益な広告手段としてアメリカでは広く普及しています。日本でも、今後大いに発展していく広告の一ジャンルとして大きな注目を集めています。